カルミヤ Kalmia

- Kalmia(カルミヤ) : ツツジ科カルミヤ属 : 小木常緑
- 学名 : Kalmia latifolia ; 英名 : Kalmia ; 和名 : 亜米利加石楠花
- 樹皮 : 茶褐色で樹齢によって縦に裂ける
- 最高樹高 : 〜3m
- 葉 : 長さ 5〜10cmの楕円形
- 花 (5〜6月) : 花期間は長く、コンペイ糖の様な蕾、花は可愛い日時計のようで、白色or淡紅色の花が次から次へと沢山咲きます。
- 分布 : 北アメリカ原産
- 和洋の庭園に見事にマッチする
- 用途例 : アプローチ、添え
- 植える : 東西南北どこでも、日向日陰問わず(午後日陰がベスト)
- お手入れ難易度 : 1〜2
花後 : 窒素:リン酸:カリウム・N:P:K=3:7:4〜8:8:8までの大粒発酵油粕など2〜3粒ほど根回りに押し込む。後、お礼肥えとして年1回
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| 白花 | 赤花 |
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